彼女が服をたくし上げてからブラをずらして直接おっぱい吸った


232:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/17(土) 20:00:00
S6のころ付き合ってた女の子と校舎裏とかでちょっとエッチなことしてた
彼女は真面目な子だったけどおっぱいが割とデカくて当時からエロかった俺にはたまらなかった
初めは服の上から軽くおっぱい揉んだり冗談っぽく顔を埋めるくらいだった
卒業間近になると彼女が服をたくし上げてからブラをずらして直接おっぱい吸った
寒さで鳥肌が立ってたな
遊びの延長だったからち○こ触らせたり射精したりはしなかった

オナホ探すならNLS (18禁)
        


大昔はそのものズバリ大人の女性による筆おろしだったらしい


230:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/15(木) 20:00:00
出身地がばれそうだから虚実織り交ぜて書く。
俺が昔住んでいた地域では性にまつわる風習があった。
地元の男子がS学校を卒業する年の旧正月にやる通過儀礼で、大昔はそのものズバリ大人の女性による筆おろしだったらしい

俺がやった時は幾分マイルドかつ簡略化されていたので、筆おろしなんて勿論なし。
夜10時過ぎ、神社の境内にS6男子が集まり(その時は3人)ただでさえ寒い中フンドシ一丁になる。
1人ずつ順番に、ぼんやりした灯りの漏れる宿坊に入る。
しばらくすると出てきて、一言も発さずにそそくさと服を着て帰宅する。
俺は運悪く3番目だったから長々待たされて凍死するかと思った。

ようやく順番が来て宿坊に入ると、畳敷きの寝所に布団が敷いてあって、お狐様のお面を被った長襦袢のおばさん(30~40歳位、ノーブラ)が正座していた。
お面を被っているからおばさんが誰だか分からない。
まあ体型や声で分かってしまうこともあるかもしれないが。
ここから色々と格式ばったやり取りをしたが、あまり覚えてないし別に興味ないと思うので省略。

そしておばさんが先に布団に入り、それに続いて俺も布団に入る。
俺は冷え切った体をおばさんのムッチリしたもち肌で温めてもらって、フンドシの前袋をパンパンに膨らませた。
この時おっぱいお触りまではOKと言われたのに、助平と思われたくなくて遠慮してしまった。
前の2人はおばさんと布団の中で抱き合って(=夜這いの真似事)お仕舞いだったらしいが、俺のクライマックスはこの後。

布団を出てから、フンドシの前袋を整えるという名目で俺の竿をクイクイ動かすおばさん。
夢精や自慰の経験がなかった俺は、たったこれだけの刺激であえなく射精。
フンドシを突き抜けて精液がボタボタと畳にこぼれ、止めようとしても止まらない快感で膝が震えた。
夜11時頃、こうして大人の階段を一段上った俺は、股間に自分が出した子種の冷たさを感じながら家路についた。

オナホ探すならNLS (18禁)
        


俺が見てるのにお兄さんがお姉さんのおっぱい揉みまくってた


227:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/12(月) 20:00:00
S学1年の時、理由はさっぱり覚えてないけど若い親戚夫婦のマンションに1日預けられたことがあった
その日は3人でお風呂入ったんだけど、俺が見てるのにお兄さんがお姉さんのおっぱい揉みまくってた

「もぉやめてよぉ。○○ちゃんいるんだからダメでしょ~?」

そう言ってるお姉さんもエロい笑顔でお兄さんのぶっといチ○ポ握ってた
他のことは何も覚えてないのにそのシーンだけ鮮明に覚えてるわ
たぶんあの感じだと俺が寝た後パコッたんだろうな

オナホ探すならNLS (18禁)
        


女の子がとろけそうな表情してるのを見たらこっちも嬉しくなった


223:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/08(木) 20:00:00
S6の時、男女3人ずつのグループでやった研究が県のコンクールで入賞した。
その打ち上げってことで俺らだけでカラオケに行った。
みんなクラスでは大人しい方だったけど、その日はハメを外して男女の距離がめっちゃ近かった。
男女ペア作って手つないでおしゃべりしてたら、それまで好きでも何でもなかった女の子といい雰囲気に。
今だったらお持ち帰りで即パコの流れだなw
でも当時は知識も経験もなかったから、一緒に帰ってる時に神社に寄り道してキスして軽く胸揉むのがやっとだった。
キスも胸触るのも初めてで下手糞だったけど、女の子がとろけそうな表情してるのを見たらこっちも嬉しくなった
この時ビンビンに勃起してたわけだが、チ○ポの正しい使い方知るのはC学になってからだったな。

オナホ探すならNLS (18禁)
        


いとこはちょいポチャ巨乳だった


222:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/07(水) 20:00:00
俺がS五だった頃、女子K生のいとこが家出してうちに転がり込んできた(進路の関係で親と大喧嘩したそうだ)
いとこは二泊三日、居候することになった
俺は異性に対して素直になれない年頃だったから、極力クールに振舞ってたけど「オッパイでかい(いとこはちょいポチャ巨乳だった)」「良い匂いがする」「でもちょっとうざい」って思ってた
そしたらなんとその日に夢精した(我ながら単純すぎるw)
生殖可能なメスが近くにいるから精通しとかないと…(本能)ってことだったのかな?
どんな夢を見たか覚えてないけど、冬場だったからパンツに冷たさを感じて起きた
パンツが大惨事になってて青ざめたわ

オナホ探すならNLS (18禁)
        


女の体ってこんなに柔らかいんだ・・・って驚いた


220:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/05(月) 20:00:00
S六の時、勝気な女子をからかったらお返しにチョークスリーパーを食らった。
苦しかったけどオッパイが後頭部に当たってたので我慢してたら落ちかけた。
意識朦朧としながら、女の体ってこんなに柔らかいんだ・・・って驚いた
解放されたあと超ギンギン状態になってたのを覚えてる。

オナホ探すならNLS (18禁)
        


わざわざ巨乳を強調するようなニットを着ててエロすぎた


216:ちょっとエッチな名無しさん 2018/02/01(木) 20:00:00
昔、家の居間に親父が買ったエロ本みたいな三流週刊誌が積んであって、鍵っ子だった俺は平仮名を読めるようになった頃からそんな雑誌を読んでた。
その甲斐あって立派なエロ餓鬼に育ち、エロ雑誌片手に毎日オナニーしてS4で射精するようになった。
当時の俺は成熟した大人のエロボディにしか興味なかったから、クラスの女子には手を出さない紳士だった。
その代わり、友達にいらなくなったエロ雑誌をあげたりオナニーの方法を伝授したりしてた。

ある日の夕方、留守番で暇してたらインターホンが鳴り「真吾(仮名)です」と友達の声がしたので、玄関を開けたら真吾とその母親が立ってた。
真吾母とは初対面だったが、その色気たっぷりの顔立ちとふくよかな体付きに驚かされた。
わざわざ巨乳を強調するようなニットを着ててエロすぎた
そんな巨乳美女が見覚えのあるエロ雑誌を突き出しながら「うちの子にこういう本を貸さないで」と頬を赤らめて言う。
ぶっちゃけメチャクチャ興奮した。
真吾母は恥ずかしがってたみたいで、怒ってるはずなのに全然怖くなかった。
「こんなの君達が読んでいい本じゃないでしょ?」とヘアヌードのページを開いて見せられた時は、興奮のあまり射精しそうになった。
何とかその場は耐えて、玄関閉めて2秒でオナニーしてエロ雑誌に精液ぶちまけた。
その日から真吾母は俺のオナペになった。

オナホ探すならNLS (18禁)