最終的に女子も裸になっていた


106:ちょっとエッチな名無しさん 2017/10/14(土) 20:00:00
S3の頃、友達の家に男女7人が集まってお楽しみ会をやった。
最初は普通にボードゲームとかしてたんだけど、友達の親が出かけてからテンション上がっちゃって、着ている服を脱いでキャーキャー言いながら投げ合うという謎の遊びが始まった。
男子は早々に靴下だけになって、最終的に女子も裸になっていた
女子は3人いたけどみんなツル万で、男子は勃起してるやつとしてない奴が半々ぐらいだったと思う。
ちなみに俺は勃起してましたw
まだHなことを全然知らんかったからそれだけで終わったけど、知識持ってる奴が一人でもいたらヤバかったな。
        


妹は面白がって俺のチ○ポを掴んだりしてた


104:ちょっとエッチな名無しさん 2017/10/12(木) 20:00:00
S学校卒業するまで3歳年下の妹と風呂入ってた。
風呂に入ってるとたまにエロとは無関係に勃起することがあって、そういう時は潜水艦ごっこをやった。
勃起チ○ポを潜望鏡に見立てて水面に出してすいーっと行ったり来たりさせる。
妹は面白がって俺のチ○ポを掴んだりしてた
まあ無邪気な時代だったよ。
        


女の子達は同意して俺の目の前で服を脱ぎだした


85:ちょっとエッチな名無しさん 2017/09/23(土) 20:00:00
S4の時、S1の頃からずっと同じ組だった女の子3人と近所の野山にハイキングに行った。
山って言うかほとんど丘みたいなものだったが、頂上付近は景色も良く自分達以外に誰もいなくて開放感があった。
そこで女の子の一人が提案「あったかいし裸になっちゃわない?」
いくら田舎育ちでも普段女の子の前で裸になったりしないので拒否したが、女の子達は同意して俺の目の前で服を脱ぎだした
割れ目まる出しで楽しそうにしてる3人を見てたら、男の俺だけ恥ずかしがってるのが余計恥ずかしく思えて、気づいたら俺も全裸になってた。
この太陽の下でやった裸鬼ごっこがS学校時代で一番楽しかった思い出だな。
エロの興奮と遊びの興奮が絶妙に混ざり合って奇跡のバランスだった。
もしこれと同じことをC坊の時とかにやってたら、完全にエロ目線になっちゃって純粋に楽しめなかったと思う。
        


一番おっぱい大きい子が狙われてた


71:ちょっとエッチな名無しさん 2017/09/09(土) 20:00:00
C一の時、女同士でおっぱいタッチしてふざけあってるのがいたな
一番おっぱい大きい子が狙われてた
なぜか男子が見てる時にやるんだよなw
無邪気な感じで触ってたっぽいけどエロ男子はその光景をオカズに自家発電してたと思う
俺がそうだったしw
        


姉ちゃんに覆い被さって腰を振る真似した


64:ちょっとエッチな名無しさん 2017/09/02(土) 20:00:00
S二の頃だったかな
親戚のK校生のお姉ちゃんと家で遊んだ時、犬の真似をしてじゃれついた
リアルに犬飼ってたから再現度高かったと思う
その時、交尾という行為の意味を知らなかった俺は姉ちゃんに覆い被さって腰を振る真似した
姉ちゃん笑ってくれたけどあの時のこと思い出すと恥ずかしくなる
        


まるで発情したオス犬です


47:ちょっとエッチな名無しさん 2017/08/16(水) 20:00:00
S5の夏休み、昨今ほど暑くなかった200×年8月某日。
市民プールで泳いでいた僕と友達に、プールサイドから30代半ばと思しきおばさんが声をかけてきました。
おばさんの顔はよく覚えていませんが(だから美人でもブスでもなかったと思います)、黒いビキニを着ていたこと、乳房の谷間が深く目が釘付けになったことを覚えています。
「君たちいくつ?」、「近所の子?」、「お父さんとお母さんは?」など幾つか質問され、僕と友達が○○Sの5年生で2人だけで遊びに来たことを話すと、「おばさんも仲間に入れてぇ」と猫なで声でお願いされました。
能天気な僕らは「いいよ」と快諾、おばさんの提案で流れるプールに向かいました。

家族連れで賑わう流れるプールで、僕らはおばさんと鬼ごっこしました。
序盤こそ本気で逃げていましたが、おばさんに捕まった友達が乳房を押し当てられているのを見て羨ましくなり、わざと浮き輪集団の後方へと移動、逃げ場を失ったふりをして捕まりました。
密着したおばさんの乳房は見た目通り脂肪たっぷり、マシュマロのように柔らかな感触で、瞬く間に僕の海パンはパンパンに膨らみました。
友達と顔を見合わせると、彼はパッチリした目をぎらつかせ、エロ親父のような笑みを浮かべていました。
きっとこの時、僕も彼と同じ表情をしていたと思います。

おばさんが逃げる役になると鬼役の僕は偶然を装い、乳房やお尻に触りました。
理性を捨て切れなかった僕にはそれが精一杯でしたが、鬼役になった友達は恥も外聞もなくおばさんに抱き付き、彼女の肉厚なお尻や太腿に股間を擦りつけていました。
まるで発情したオス犬です
一応フォローしておくと、友達は僕に比べてがっしりしており陰毛も生えていたので、既に精巣で精子が盛んに作られていて、そのせいで性欲を抑え切れなかったんではないかと。
多分あの時、彼は海パンの内側に射精していたと思います。

友達が抱き付いてもおばさんは怒らず、それどころか嬉しそうにしていました。
女の人がエロいことをされて喜ぶなんて凄く変だと思い、僕は段々怖くなりました。
「そろそろ帰んないとやばくない?」
恐るおそるそう言うと、友達もある種の違和感を抱いていたのか、すんなり同意してくれました。
しかし突然帰るなどと言い出して、おばさんが気を悪くしないか心配でしたが、これまた意外にすんなり僕らを解放してくれました。
更衣室や帰り道では口数が減って、2人で遊んでいた時の楽しい気分はどこかに消え失せてしまいました。

後日、僕らはプールで遊んだおばさんのことを、どちらから言うともなくエロババアと呼んでいました。
そうやって彼女を笑い者にすることで、生々しい性体験の記憶を封じ込めようとしたんです。
なのに結局、オナニーをするようになってから、僕はおばさんの乳房の感触を何度も思い出してしまいました。
おばさんに股間を擦りつけてしまった友達と一緒で、性欲には勝てませんでした。
所詮は僕もオス犬だったということですね。
長文失礼しました。
        


エロいとは思ってなかったけど気持ちいいお遊びだった


34:ちょっとエッチな名無しさん 2017/08/03(木) 20:00:00
S学生の頃は夏休みに叔父家族が毎年泊まりに来てて、S5まで1つ下の従妹と寝る時は同じ部屋だった。
何歳から始まったか覚えてないが、俺と従妹には定番のお遊びがあった。
うつ伏せに寝てる従妹の上に俺がのしかかって「亀の甲羅!」と言う、文章にすると意味不明なお遊びである。
今思い返すと、従妹の柔いお尻に反応して硬くなったチ○コを甲羅に例えてたんかな。
エロいとは思ってなかったけど気持ちいいお遊びだった