声だけで逝かされた冗談みたいな思い出

33:青い名無しさん 2017/08/02(水) 20:00
声だけで逝かされた冗談みたいな思い出

S6の夏に夢精するようになって同時期にエロに目覚め、女の裸見たい!と思いながら毎日を過ごしていた。
そんなある日、未婚のおば(当時30前半くらい)が家に泊まりに来て俺はうきうきした。
おばとはS4まで一緒に風呂に入ってたので、運が良ければまた一緒に入ってくれるかもしれないと思ったのだ。

俺は「久し振りだし一緒にお風呂入らない?」と甘えん坊モードでお願いした。
だがおばは俺の下心を敏感に察知したようで「す・け・べ」と耳元で囁いた。

声と吐息で耳がくすぐったくなり、さーっと鳥肌が立った。
その直後に俺は突発的に射精してしまった。
あの時は半勃起だったのに、あれ?でちゃったぞ??って感じだったな。