敏感な箇所を無遠慮に弄られて俺は痛いほど勃起した


37:ちょっとエッチな名無しさん 2017/08/06(日) 20:00:00
今から遡ること二十数年前、S六の時――。
腹の調子が何となく落ち着かず、親と病院に行ったら盲腸と診断され手術を受けることになった。
痛みは然程でもなかったので余裕があったが、手術前に五十過ぎと思しき医者から下の毛を刈ると言われて恥ずかしさで泣きそうになった。
みっともない毛がちょぼちょぼ生えてきたチ○コを他人に見られるなんて、当時の俺にとっては拷問に思えた。
でも医者の言うことを拒否するなんざ出来っこない。

俺の剃毛を受け持ったのは学生みたいな若い看護婦だった。
毛が濃くないしどうせすぐに終わる……と思っていたらとんでもない!
逆に薄くてどこに生えてるか分かり辛かったようで、新人ナースはS六相手に大苦戦。

包皮をつまんで右に動かし左に動かし、敏感な箇所を無遠慮に弄られて俺は痛いほど勃起した
もちろん勃起しても剃毛は終わらず、目を瞑って羞恥に耐えていたら次第に気持ちよくなりチ○コから何かがドロッと漏れた感覚があった。
射精にしては快感が弱かった記憶があるから先走りが垂れただけ?
当時まだ射精したことがなかった上、剃毛中はベッドに寝かされていたので実際のところ何だったか分からない。
それから暫くの間、看護婦にチ○コを触られて漏らしてしまった……という屈辱的な気分が尾を引いた。
        

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