おふざけでシコシコのやり方を教えてくれた


381:ちょっとエッチな名無しさん 2018/07/16(月) 20:00:00
S6の頃、部活で仲良かった女子の先輩(C2)と久々に会ったら、髪染めててヤンキーっぽくなってた。
S学校時代は部長やってたマジメな先輩だったからギャップに驚いた。
話す話題もC学はつまんないとかK校生の彼氏と付き合ってるとかそんなのばかりでエロ話も多かった。
俺がおなにーについて知ったのはこの時だったな。
先輩が制汗スプレーをち○こに見立てておふざけでシコシコのやり方を教えてくれた
家帰ってから、もやっとした気持ちを全部ち○こにぶつけることにした。
シコってると先輩のむき出しの太股とエロ話が自然と頭に浮かんできて気持ちよかったけど射精は無し。
その日から大学生になった現在までほとんど毎日欠かさずシコってる。
        


優等生タイプの可愛い子が恥ずかしがる姿を見て密かに興奮した


377:ちょっとエッチな名無しさん 2018/07/12(木) 20:00:00
S6の時
1万個って言うのを妙に恥ずかしがる女子がいた
「1万・・・個(語尾が良く聞こえない)」みたいな
きっとマ○コって言葉の意味を知ってて変に意識しちゃったんだろうな
優等生タイプの可愛い子が恥ずかしがる姿を見て密かに興奮した
        


「私も生えてる」って内緒で教えてくれた


363:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/28(木) 20:00:00
S六でチン毛が少し生えてきた頃、女友達にそのことをぽろっと言ったら「私も生えてる」って内緒で教えてくれた
「見せっこせん?」「見せっこは恥ずかしいから写真送るね」とか冗談っぽく言い合って結局うやむやになっちゃったけど、話しながらチ○ポめっちゃビンビンになってた。
家で会話思い出してシコりまくった。
        


これも一種の性教育と言えるかね


359:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/24(日) 20:00:00
自分がS3の時、S5の姉貴の♀友達が「女の子には3つの穴があるんだよ」って教えてくれた
姉貴がトイレ行ってる間にひそひそ話で「おし×この穴とう×ちの穴と…エッチな穴」って
エッチな穴って言い方が子供心をがっしり掴んだ
これも一種の性教育と言えるかね

それからしばらく風呂で意識的に姉貴のスジ万観察してたけどエッチな穴がどこにあるのか結局わかんなかった
        


エロ女子から「ミルク出したことある?」ってきかれた


345:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/10(日) 20:00:00
C1の時、エロ女子から「ミルク出したことある?」ってきかれた
女子はニヤニヤしながら右手で輪っか作って、左手の人差し指を扱くジェスチャーしてた。
当時の俺はそれを見て牛の乳搾りの話かと勘違いした。
「ない」って答えたら「ピュアだね」って鼻で笑われたけど「ある」って答えてたら何かイイことしてもらえたんですかねぇ?
        


「今、ペ○ス勃起してる…?」とか質問する余裕はあったみたいだけど


341:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/06(水) 20:00:00
S6の保健体育で精子と卵子がくっつくと赤ちゃんが出来ると習ったけど、肝心要の精子と卵子をどうやってくっつけるのかに関してはノータッチだった。
純真だった俺と隣の席の女子は「どうするんだろねー?」と頭を悩ませた。
当時はスマホどころかパソコンも普及してない時代。
そこで頼りになったのがエロ本(笑)
同じ日に悪友の家で女子と一緒に見せてもらいました。
性行為の存在を初めて知った俺はショックを受けたけど、女子はそれ以上だったようで「やだー…」ってドン引きしてた。
そのわりに「今、ペ○ス勃起してる…?」とか質問する余裕はあったみたいだけど
        


硬く大きくなったペ○スを隠さず堂々とオバさんに見せていた


340:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/05(火) 20:00:00
両親が急用で遠出することになり、当時S学校四年生だった私はご近所の母の友達の家に一日預けられた。
その日の夕方、私は母の友達のオバさん(30代)とその息子(S一)と一緒に風呂に入ることになった。
私は子供扱いされるのが不満で、風呂ぐらい一人で入れると訴えたが、オバさんは「三人いっぺんに入っちゃった方が楽だから」と言って譲らなかった。
オバさんの立場になって考えると、預かった他所様の子を一人にして万が一のことがあってはいけないと判断したんだろう。

仕方なく私はオバさんと一緒に服を脱いで裸になったわけだが、風呂場に入る前から俄かに鼓動が激しくなり、ペ○スがほぼ180度近くまで勃起してしまった。
初めて母以外の大人の女性の裸を見たんだから当然だと今ならわかるが、これは当時の自分としては想定外だった。
何しろ四年の時点では性器の機能について詳しく習っていなかったし、クラスの女子をそういった目線で見たことがなかったので、(朝立ちはあったかもしれないが)勃起した記憶すらほとんどない。
だから私は体の変調に内心動揺しつつも、勃起が恥ずかしいことだとは思わず、硬く大きくなったペ○スを隠さず堂々とオバさんに見せていた

残念なことに風呂場で見たオバさんの裸の記憶は曖昧だが、かなり正確に覚えているエピソードが一つある。
オバさんの息子が、私のペ○スと自分のペ○スの形を見比べて「お兄ちゃんのオチ○チ○変てこだね。病気なの?」と母親に尋ねた。
オバさんは「病気じゃないよ。男の子は大きくなると、たまにオチ○チ○が膨らむの」などと言い、私のペ○スを教材にして息子に優しく性教育していた。