たっぷりした乳房や大きめの乳首は言うまでもなく陰毛すらモロだった


211:ちょっとエッチな名無しさん 2018/01/27(土) 20:00:00
S学4年生の折、僕の家族と友達の家族みんなで温泉旅行に出かけた。
両親の年齢や家族構成が丸々一緒だったことが切っ掛けで親しくなり、当時は連休などに家族ぐるみで遊びに行くことが多かった。
だがしかし、温泉というのは遊びたい盛りのS学生にはちと退屈な場所である。

僕と友達は父親2人が洗い場で談笑している隙を見計らい、屋外へ続くガラス戸を開けて『混浴』露天へ向かった。
ちょっとした探検気分だ。
それにあわよくば、女の裸を見れるかもしれない。
そんな不埒な考えを抱きつつ露天に到着し、果たしてそこにいたのは、僕の母と友達の母だけであった。

がっかりしたかと言うと、実はそんなことはない。
貸し切り露天状態だったことが、母親2人を開放的な気分にさせたのだろう。
座って僕らに手を振る母たちはタオルで局部を隠していなかった。
僕の視線は友達の母に向き、友達の視線は僕の母に向かった。
たっぷりした乳房や大きめの乳首は言うまでもなく陰毛すらモロだった

横目で友達の股間を見ると急角度で勃起しており、僕の股間も言わずもがな。
僕らは母たちの隣に腰を下ろし、しばし談笑した。
母子4人とも股間丸出しで息子たちは勃起していて、傍から見たら何とも淫靡な光景だっただろう。
しばらくして年配の女性が露天にやってくると、4人同時にタオルで股間を隠した。
あまりに息ぴったりの動きだったので、声を揃えて笑ってしまった。
        



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