硬く大きくなったペ○スを隠さず堂々とオバさんに見せていた


340:ちょっとエッチな名無しさん 2018/06/05(火) 20:00:00
両親が急用で遠出することになり、当時S学校四年生だった私はご近所の母の友達の家に一日預けられた。
その日の夕方、私は母の友達のオバさん(30代)とその息子(S一)と一緒に風呂に入ることになった。
私は子供扱いされるのが不満で、風呂ぐらい一人で入れると訴えたが、オバさんは「三人いっぺんに入っちゃった方が楽だから」と言って譲らなかった。
オバさんの立場になって考えると、預かった他所様の子を一人にして万が一のことがあってはいけないと判断したんだろう。

仕方なく私はオバさんと一緒に服を脱いで裸になったわけだが、風呂場に入る前から俄かに鼓動が激しくなり、ペ○スがほぼ180度近くまで勃起してしまった。
初めて母以外の大人の女性の裸を見たんだから当然だと今ならわかるが、これは当時の自分としては想定外だった。
何しろ四年の時点では性器の機能について詳しく習っていなかったし、クラスの女子をそういった目線で見たことがなかったので、(朝立ちはあったかもしれないが)勃起した記憶すらほとんどない。
だから私は体の変調に内心動揺しつつも、勃起が恥ずかしいことだとは思わず、硬く大きくなったペ○スを隠さず堂々とオバさんに見せていた

残念なことに風呂場で見たオバさんの裸の記憶は曖昧だが、かなり正確に覚えているエピソードが一つある。
オバさんの息子が、私のペ○スと自分のペ○スの形を見比べて「お兄ちゃんのオチ○チ○変てこだね。病気なの?」と母親に尋ねた。
オバさんは「病気じゃないよ。男の子は大きくなると、たまにオチ○チ○が膨らむの」などと言い、私のペ○スを教材にして息子に優しく性教育していた。
        



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